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​BABY
GROWTH PHOTO

ベビーグロースフォトとは

骨育(こついく)×ニューボーンフォト

寝返り、お座り、ハイハイ、つかまり立ちから自立歩行ができるまでの赤ちゃんの体の発達。

この一つ一つの”姿勢”と”動作”が健全な心と体を育むためにとても重要なことだとご存じでしたか?

この時期をママとパパとどう過ごすかが、お子さんの生涯を支えます。

 

人生の中で、一番体の発達が目覚ましい0歳のとき。

この時期の体の刺激が脳やこころの発達とも密接な関係があります。

 

生まれたての赤ちゃんとママのための骨を育てるお教室。

運動機能の上達を美しいPhotoとMovieで残します。

「Baby Growth Photo」を皆さまの大切なお子様、お孫さま、ご出産間近な全てのママにお届けいたします。

骨育(こついく)って何?

骨育は生後2ヶ月目から母子揃って参加するレッスンで、育児の中に取り入れる骨育体操や、ママの産後の骨盤を回復させる運動を行います。

 

乳児の抱き方や、育児の最中の姿勢のあり方を通じて、姿勢が体に影響する仕組みをママが学ぶことにより、子供へのからだの教育の重要性を理解していきます。

 

おむつ替えや授乳などの育児の中に、乳児の骨盤から背骨への連結動作、背骨から首への動きの連結と股関節から膝、足への動きの連結が活発に行われるように取り入れています。

 

>>>もっと詳しく「骨育コラム」

こんなママにおすすめ

・赤ちゃんのかわいい写真を残したい

・成長記録を作っていきたい

​・お子さんの伸長を伸ばしたい

・運動神経の良い子に育ってほしい

・賢い子に育てたい

​・スタイルの良い子になってほしい

プロカメラマンによる写真撮影

骨育のレッスンの中では、赤ちゃんにとって「初めての体の刺激」が多いためいつも一緒にいるママでも「今まで見たことが無い表情」をたくさん見せてくれます。

 

弾けるような笑顔、気持ちよさそうな顔、頑張ってる表情、何かを伝えようとたくさん声を出す姿・・・骨育レッスン中は現役ママカメラマンが伴走し、赤ちゃんのペースに合わせてその瞬間を撮影します。

 

さらに、お教室には撮影ブースも準備しています。そこでは毎月の成長記録をカメラマンが撮影。ベストショットをレッスンの度にプレゼントします。

赤ちゃんのかわいい姿をご家族、ご友人にも見せてあげて下さい。

ベビーグロースフォト

【日時】

2022年7月20日(水)10:30-12:00

残席1

 

【場所】

新宿区四谷三丁目

駅から徒歩7分

「アムールサロン」

 

【対象】

生後2か月以上

自立歩行前の赤ちゃんとママ

 

【3大参加特典】

〇ベビーフォト色彩補正データ3枚プレゼント

〇ママの産後骨盤エクササイズレッスンつき

〇選べるエステつき(ハイフorハイドラ)

 

【ご予約枠】

3組さま限定

※完全予約制です。

下記LINE@よりお申込下さい。 

 

【費用】

LINE@お友だち登録で

13,200円(税込)/回

→8,800円/回

≪お得なチケット制≫

3回チケット 

通常39,600円⇒33,000円

(6,600円OFF)

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グロウスフォト

赤ちゃんからの骨の教育

骨育の目的

羊水で守られていた胎児は出生した瞬間から重力の洗礼を受けて、反射的に手足をバタバタさせる粗大運動を行うことで、脳への神経系のフィードバックが起こり、脳の神経回路が目覚しく発達します。


 

脳の神経回路が一番増える乳幼児期に、体と脳をつなぐ背骨の形成と、柔軟性を発達させる育児法(からだの育て方)を特にママや育児者が実践することで、

幼児が初めて自分で立って歩くときに、正しい姿勢と歩行が潜在的な能力として身につけることを目的としています。

 

小学生の腰痛や肩こりの原因は姿勢の悪さにあること、子供のコミュニケーション力の欠如や、体力気力の低下も社会問題になりつつある今、一番必要なコーディネーショントレーニングは乳幼児から骨盤の可動性を高めることではないでしょうか?

骨育で目指す未来

乳幼児の首座り期から、ハイハイ期に背骨のS字カーブが形成され、脳での神経系の発達も活発な時期であるため、手足の末端の運動器への刺激や背骨の育成は知育や母子間の信頼関係の基本を形成するにも良い影響が期待できます。

 

将来的には幼児の姿勢指導にも展開を広めて、全国の教育機関、スポーツクラブ、プロスポーツの現場でも採用されることにより、一生涯に影響する、動きのセンスが良く、身のこなしや判断力の良い、何より怪我がなく、メンタルの強い身体性(コーディネーション能力が高い)を乳幼児期に潜在層に取り入れる時代を目指します。

 

さらに、知育・学力と運動の関連性に姿勢や歩行の重要性を加えて、どんな運動も上手にできる動きの素が姿勢にあること、体力的精神的な成長とともに運脳神経を育てる要も姿勢にあることを広く普及して行くことが未来に向けて大事だと考えます。