試験

ピルビスワーク指導資格認定試験

試験内容

ピルビスワーカーとして重要なのは、実際にエクササイズを行うことだけでなく、クライアントにとってより効果的なエクササイズを見極め、安全に基づき適切に指導するオーダーメイドの運動処方を行えることです。

認定試験では筆記と実技を行います。実技試験では受講者の中でパートナーを決め、日本ピルビスワーク協会が公認した試験官の前で実技指導を行い、その内容が評価されます。また、エクササイズの効果や調整法、姿勢や骨盤生理解剖学などについて質疑応答も行います。

試験日・試験会場

受講初日に、講師と相談の上、決定いたします。
試験会場が講習会場と大きく異なる場合、「開催日程・場所」にご案内しますのでご確認ください。

認定試験の結果・認定書の交付

認定試験を実施後、2週間以内に結果をメールにてご案内いたします。

認定試験合格者には1か月以内に、一般社団法人日本ピルビスワーク協会本部から認定証が郵送で届きます。

​講師資格の継続について

ピルビスワーク指導資格を継続するために、資格更新制度をご確認ください。

​不合格者の再試験について

不合格の方は、6か月以内に限り再試験を受けることができます。
筆記・実技試験 再試験料 5,500円(税込)

ピルビスワーク指導者育成講座 ※受講資格:専科全7種のうちいづれか1種修了

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